CareTEX’26 終了のご報告と御礼
介護業界の未来を見つめた3日間
先週3日間にわたり開催されたCareTEX’26は、多くの来場者に恵まれ、活気あふれる雰囲気の中で無事に幕を閉じました。
会期中は、全国各地から多様な企業・団体の皆さまが足を運ばれ、介護業界の最新情報や課題、そしてこれからの方向性について熱心な意見交換が行われました。
弊組合のブースにも多数お立ち寄りいただき、心より御礼申し上げます。
現場の声と向き合う貴重な機会
技能実習生・特定技能人材の受入れに関する具体的なご相談から、教育体制の構築、定着支援のあり方まで、幅広いテーマで多くの企業様と直接お話しすることができました。
現場のリアルな声に触れ、皆さまが抱える課題や期待を伺えたことは、私たちにとって大きな財産です。
いただいたご意見は、今後のサービス改善や新たなサポート体制の検討にしっかりと活かしてまいります。
外国人材活用のパートナーとして
FUJI Human Care Service 協同組合では、技能実習生の受入れから特定技能への移行支援、在留手続き、教育・生活サポートまで、一貫した体制で企業様をサポートしております。
外国人材の活用は、単なる人手確保ではなく、組織の未来を共に創るパートナーシップであると考えています。
外国人材に関するご質問やご相談がございましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。
現場の状況や課題に合わせ、最適なご提案をさせていただきます。
今後への期待と感謝
CareTEX’26を通じて、介護業界全体がより良い未来へ向けて動き続けていることを強く感じました。
私たちもその一翼を担えるよう、引き続き誠実かつ丁寧なサポートを心がけてまいります。
今後ともFUJI Human Care Service 協同組合をどうぞよろしくお願い申し上げます。



